勉強もリゾートも楽しめた!TOEFL対策で挑んだフィリピン留学体験
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ご職業

大学生

フィリピン

留学期間

3週間

語学学校

CPI(セブ)

受講コース

TOEFL試験対策

今回の留学の目的を教えてください。また、学校や滞在先の感想も合わせて教えてください。

TOEFL対策のためにフィリピン留学に参加しました。

留学を終えて、CPIで良かったと思うことは校内の設備が充実していることです。

また、寮の虫対策などをしっかりと行っているため、東南アジアとは思えないほど虫が出ずに安心して生活することができました。

立地も悪くないため、気軽にアクティビティやショッピングに行くことができたのが良かったです。

また、授業もマンツーマンもものが多く、難易度が高いTOEFLだとグループレッスンで勉強することは難しいので、1対1で細かくレスポンスの練習などをさせてもらえて助かりました。

フィリピンを留学先に選んだ理由と、フィリピン留学の印象(行く前・行った後に感じたことそれぞれ)を教えてください。

費用が他の留学先に比べて安いのとリゾート地だから選びました!

行く前は、フィリピン英語の発音が少し特徴的と聞いていたため心配していましたが、実際に行ってみるとネイティブのように綺麗な発音をされる先生ばかりで安心しました。

また、フィリピンは景色も綺麗でリゾートを満喫することができ、ここでしかできない体験ができました!

学校には他にどのような国籍の生徒さんがいらっしゃいましたか?また、グループクラス内にいた生徒数と、別の国籍の方と一緒に授業を受けることがあったかどうかもお教えください。

日本人の他に、韓国、台湾、中国の生徒さんがいました。

毎日のお食事についてお聞かせください。また、学食を食べていた方はその感想もお聞かせください。

1日3食ビュッフェスタイルの学食がありました。

メニューは韓国料理とフィリピン料理が融合しており充実していました。

ジュースやフルーツも用意してあり満足です。

また、スーパーなどでマンゴーなど食材を買って学食に持っていくと食べれるように切って盛り付けをしてくれるサービスがありました。

外食は、休日に出かけたときに外食をしていました。

フィリピンは物価が日本に比べて安いので、高級店でも気兼ねなく利用できました。

もちろん美味しかったです。

また、Grabというウーバーイーツのような宅配サービスがあり、スマホアプリで簡単に宅配を頼めるので利用していました。

いつでも美味しいタピオカが飲めてよかったです。

料金も現地の物価なので1杯100円ほど。とても安いのに有名店に劣らないほど美味しくて最高でした。

放課後や休日はどのように過ごされましたか?また、アクティビティ(ツアー、ボランティア、旅行など)に参加された場合は、アクティビティ内容とおおよその金額、感想をお聞かせください。

まず、ボランティアでセブンスピリットというNPO団体のツアーに参加しました。

現地のスラム街を訪問したりストリートチルドレンへの音楽教育についてのお話を伺ったり、とても興味深かったです。

参加費が約2,000円ほどで貴重な経験をすることができました。

旅行では、スキューバーダイビングのツアーに参加をしました。

天国に一番近いという離島、パンダノン島などを巡りつつ、その途中にダイビングやシュノーケリングを楽しむことができました。

とにかく景色が綺麗でした。

スキューバダイビングも親切に教えてもらえて楽しむことができました。

ダイビング機器やGoProの貸し出し、食事付きで15,000円ほどでした。

また、周囲にショッピングモールが多数あり、買い物やスパ、ナイトマーケットを楽しむことができました。

全身スパが観光客向けのもので60分1,000円ほど。

ナイトマーケットでパイナップルを丸々1個使ったドリンクで300円ほどでした。

留学中の生活費はおおよそどのくらいかかりましたか?

アクティビティ代以外はほとんどかかっていないです。

移動で全てタクシーを使っても一度に1,000円を超えることはほとんどなく、友達と一緒に乗っていたのでわずかな出費でした。

アクティビティに参加しないのであれば、1週間で3,000円ほどだと思います。

留学に持って行って良かったもの、持っていけばよかったと思うもの、持って行ったけど必要がなかったものの3つを、それぞれ理由と一緒に教えてください。

持って行って良かったもの:水着、PC、緑茶

持っていけば良かったと思うもの:GoPro、汚れても構わないバッグ、スポーツウェア

持って行ったけど必要がなかったもの:参考書、チョコレート菓子(溶けた)、コーヒー

これから留学される方、検討中の方へのアドバイスをお願いします。

まず、最低限は英語を話せるようになってから行かないと後悔すると思います。

フィリピンの先生は日本語を話すことができないため、わからないことがあっても英語で質問しないといけません。

そのため、5W1Hだけでもいいので、即座に質問ができる程度の実践的な英語力を身に付けてから留学に行くと勉強が捗ると思います。



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